出会い系 神待ち

これは、出会い系で神待ちの女性とエッチをしたお話です。
それは、私が登録している出会い系SNSで、SNSにあるメールで「神待ちしている女性なのですが助けてくれますか?」と送られてきました。
神待ちはちょっとめんどくさいと噂が立っていたのでスルーしようかと思ったのですが、メールには「助けてくれたら、お礼にセックスをします」と書いてありました。
セックスが出来るのだから仕方ないと思い、彼女に家の住所を送ってこれたら助けてやると言いました。

しばらくたち、インターホンがなったので見に行くと、そこにはショートカットにパーカーを着ていてジーンズを履いていました。身長が低いせいか、パッと見男の子のような女性が立っていました。
玄関を開けると、その女性は「メールを見て見つけました。これで助けてくれますよね?」と言ってきたので、私は家の中に招き入れました。
スポーツドリンクを出してやるとグビグビと飲み、嬉しそうな顔でお礼を言っていました。
ついでに昨日の残りで作った昼食を出すと、やっぱりうまそうに食べました。三日ぶりの食事らしく、嬉しそうな顔をして話してくれました。
歳を聞くと、27歳で私より年上でした(私は25歳です)。胸がない事によって男の子にしか見えないと言うと、触ってみるかと言われたので触りました。
そこには小さなふくらみがあり、そこからわき腹をさわると無駄な肉がまったくついていませんでした。
ふにふにと触りまくっていると、急に「あん!」という喘ぎ声が聞こえて彼女を見ると、照れた顔をして「触り方がエッチですよ」と言ってきました。
その顔に私は欲情し、それでいて彼女もエッチな気分になったようで、そのままエッチの流れになりました。
パーカーを脱ぎ、彼女はTシャツ越しに見えるつんと立った乳首を撫でてやると気持ちよさそうな声を出しました。
入念に乳首を攻め、ジーンズを脱がすと下着が濡れていました。
中指を挿入してやると、「んんん!」と我慢するように声を漏らすと、早くピストン運動をしてやると潮を噴いてイっていました。
コンドームをつけて挿入すると、彼女は私に突かれる気持ちよさに酔いしれているようでした。
気持ちよさが頂点に達し、私と彼女は果てました。

その後、彼女は度々私の家に来て食事をたかりにきます。
とはいえ、別に嫌いでもなく、むしろ好きなので問題なく付き合っています。
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