LINE 美人局

うちの大学には3浪の先輩がいます。その先輩は女性で、夜にバイトをしているせいで大学の単位が足りなくなってそこまで浪人を重ねてしまったそうです。
彼女はとても美しく、そのせいもあって影で美人なお局様、略して美人局と呼ばれていました。
その美人局と私は奇妙なとこで接点があり、過去にお隣さんだった事があって幼馴染だったりします。
当時はキレイなお姉さんというイメージしかありませんでしたが、今では彼女とエッチな事をしたいという童貞をこじらしたような事を考える事があります。
そんな彼女と二人きりになれるチャンスがめぐり合わせてきました。

ある日、彼女にLINEで呼び出されてスキー場の2泊の下見に行く事になりました。
彼女はスキーサークルに入っており、私はどこにも入っていないのですが知り合いという事もあって巻き込まれました。
とはいえ、日程などの調整でLINEを使いながら、彼女との擬似デートに一人盛り上がっていました。
スキー場でスキーを楽しんだり、その宿でなべを一緒につついたりして満喫していました。
二日目、私ははしゃぎ過ぎたつけなのかはわかりませんが風邪を引いてしまいました。

宿の雰囲気を確認して戻ってきた彼女は、私の看病をしてくれました。
昔を思い出すとか、私に背を抜かれた事を悔しがったりと昔話をしながらいると急に眠気が襲って眠りにつきました。
目を覚ますと、彼女は私と同じ布団に入っていました。どういうことだと驚いてはいましたが、チャンスだと思ってキスをしようとすると「不意打ちはよくないよ」といわれて笑われました。
彼女からキスをされ、ディープなキスに私はエッチな気持ちになりました。彼女も同じだったらしく、キスをしながら胸を揉むと「んっ」という声を漏らしていました。
彼女の寝巻き用のジャージに手をすべらせ、秘部をいじるとだんだんとエッチな汁が出てきました。
私はスウェットを脱ぎ、彼女に挿入するとぎゅっと抱きしめられました。
ズンズンと腰を動かすと、気持ちよさそうに彼女は喘ぎました。もっと声が聞きたいと思い、激しく動かすとそのまま彼女と果てました。
それから帰り道、彼女に「みんなには内緒だよ」と言って、はにかんでいました。

彼女も卒業し、私は彼女と付き合うことはありませんでした。
今では幸せな家庭を作ったらしく、そのまま幸せになってほしいと心から願っています。
出会い系 彼女
彼女 作り方

あへあへうひは